2008年05月25日

私の学習法





フレームドラムに関わりだして海外へ行くことが増え、
しかもツアーなんかじゃなくて、自分で全部手配して、
もちろん一人で出掛けて・・・ですから、
英語力は必須課題exclamation
とは言え、学校出てから何十年と英語のえの字も関係ない所で生きていた私ですから、
再学習せざるを得ない状況に追い込まれましたふらふら

何とか楽して学習したい〜と探したのが
「スピードラーニング」。
最初はマユツバだと思いましたよ。聴くだけなんて(笑)
でも私のように音を聞くことに慣れている人間には、
これがピッタリだった〜

実際、今聞いてます。
最初に英語+日本語パージョンを聞いて、
後は英語だけを繰り返し聴くんですわ。
電車や車に乗った時とか、体操しながらとか、
家事をしながら・・・とか。
内容が普通の学校とか本で習うより、
実際の生活に添っているから凄くいいですね。
例えば空港で荷物をなくした〜
取引先との会合に間にあわん〜
どうやって公衆電話かけるんだ???とか、(笑)
3月末にまたニューヨークに行って来たんですが、
実際にこのタイプの公衆電話、ありましたもの(笑)

そして聞き取りと同時に語彙力強化も必須課題。
私の学習法ってのは、とにかく実践しちゃえ〜なんですね(笑)
私が関わっている分野は邦訳されているものがほとんどないから、
直接原語=英語の本を読まなくてはならない。
しかし、いちいち電子辞書を引くのはめんどくさい。
そこで見つけました〜



なぞるだけで文字をスキャンしてくれて意味がわかる。
その上、発音までしてくれるという優れもの!
いろいろ検索しましたが、アマゾンから買うのが一番安いデスふくろ


どうも私はマジメにお勉強するのが苦手でわーい(嬉しい顔)
でもこの「楽チン学習法」で再び海外に挑んできますわ飛行機

私流の英語学習法、何かのお役に立ちましたでしょうかひらめき
posted by haruhi at 12:42| Comment(0) | 何はともあれ英会話

2007年03月20日

英語漬け

英会話をマスターするには、
何はともあれ外国へ行っちゃえ〜です。
なんでそれがいいのかと言うと、
日本語の環境から切り離されるからです。

私も実は大手の英会話スクールに通った経験があるのですが、
もちろん授業中は英語のみなのですが、
終業チャイムと共に生徒はみんな日本語で会話してしまう。
もちろん受付の人も日本語・・・。
何と言うかな・・・それでは危機感が訪れない。

外国へ行ってしまうと、自分の意志を伝えるために必死になる。
それから今、何が起こっているのか知るために必死に聞く。
それが上達の秘訣なんでしょう。
しかし日本にいてはそんな環境はまず望めない・・・

と思っていたら、「英語漬け特訓」を掲げた英会話スクールをみつけました。
英語漬け英会話スクール

まずトライしてみたいのは
週末11時間、英語のみ、日本語一切禁止!の英語合宿!
いいですねぇ〜

私はちょっと変わった中学校に行ってて、
そこでは中1の最初の授業から「英語のみ」で習ってきた。
日本語使ったらペナルティー10円←当時の中学生には痛い金額!
この教育がすごく私には良かったと、今でも思ってます。

英語漬け英会話スクールってのは、
新宿にあるのか〜
いいな〜行ってみようかな〜
posted by haruhi at 12:50| Comment(0) | TrackBack(1) | 何はともあれ英会話